朝テレビをつけた時
ある女優のインタビュー中で

「セクシー」「美しい」とか言ってるけど
「サイボーグ」の単語が浮かんでしまった💦

竹内結子さんが年を重ねたら
吊り上げ手術も
ヒアルロン酸注入もしないで
樹木希林さんのような女優になってたんかな‥
何でも竹内さんを思ってしまう。

朝のウォーキング
足湯の湯気が美しかった。

すれ違った知らない中学生男子が
ぺこっと挨拶してくれた。
小賢しい挨拶より嬉しい‥

「ありがとうね〜!」叫びたかった 笑

マリンタウンで
犬が植え込みにおしっこする度
ペットボトルの水を掛けてる人
そんな事する人初めて見た。

朝から心がほっとする事を貰えた。

身近なものに感動

「好きな人」に会って話す。
ずっと遠くの景色を眺める。
深呼吸する。
身近にある美しいものに感動する。

大事やなぁ

「京子ちゃんは大丈夫?」
友達が言ってくれたように

竹内結子さんの人柄に
「あの人は大丈夫かな‥」
私も思った人がいる。

「お母さんそんなにファンやった?」
息子に言われたほどショックが大きい。

金沢から帰ってから
友達の所に突然行ってしまった事を
後悔していた。
翌日その友達から届いたメッセージは
「昨日は来てくれてありがとう。
またお顔見て話そうね」
心がじーんとしました。

朝市の良枝ちゃんに会って
お客さんだけじゃなく
周りの人達にも
笑顔で丁寧に接する姿勢に
見習いたいと思った。 
彼女のフェイスブックの投稿が
凄く嬉しかった。

友達からは早朝に見た虹の画像と
「幸せのおすそ分けです」のメッセージ。
そして笑顔で届けてくれた薔薇。

ジグソーパズルのパーツを
全て叩き落とした様な事が起きても
人と会う事で
話す事で
一緒に笑う事で
パーツひとつひとつが
心に埋まっていく。

良枝ちゃん

輪島朝市のマドンナ
南谷良枝ちゃんから
知り合いに送る笹鰈を買いました。

商品に対しての思い入れが溢れてます。
朝市は世代交代して
進化したんやなぁ。

歯科医院の受付窓口に
背伸びしても顔出せんくらい
小さかったのに…
これからの輪島を
引っ張って行く存在となってる(しみじみ)

腰の痛みを隠して
今朝も誰に対してもキラキラの笑顔✨

一緒にいるお姑さんが
「(腰が痛いのは)働き過ぎねんわいね〜」

ふたりの関係も羨ましいです(◍•ᴗ•◍)

墓掃除

雨が晴れたので
お墓の掃除をして来ました。

騒々しかったアオサギの姿は無く
静か過ぎて何だか物寂しい
駐車場の草むらに彼岸花が咲いてました。

先日私が備えた秋桜
毎年敬老の日に長男が備えてくれる
薔薇とカーネーション。
水を入れ替えて
枯れたものを片付けました。

息子はいつも何も言わないので
義母が亡くなった翌年
初めて供えられた花を見た時
ひとり大泣きしました。

その花は白から
今はピンクや水色になり
月日が経ったんだな‥と感じます。

長男は義母の誕生日と敬老の日に
豪華な花束をプレゼントしていました。
亡くなったのは10月。

大きな花束を抱えて嬉しそうな義母の顔が
今でも心に残っています。

墓掃除しました

雨が晴れたので
お墓の掃除をして来ました。

騒々しかったアオサギの姿は無く
静か過ぎて何だか物寂しい
駐車場の草むらに彼岸花が咲いてました。

先日私が備えた秋桜
毎年敬老の日に長男が備えてくれる
薔薇とカーネーション。
水を入れ替えて
枯れたものを片付けました。

息子はいつも何も言わないので
義母が亡くなった翌年
初めて供えられた花を見た時
ひとり大泣きしました。

その花は白から
今はピンクや水色になり
月日が経ったんだな‥と感じます。

長男は義母の誕生日と敬老の日に
豪華な花束をプレゼントしていました。
亡くなったのは10月。

大きな花束を抱えて嬉しそうな義母の顔が
今でも心に残っています。

翌々日におはぎ

つい最近友達リクエスト頂いた方に

「生きる事は大変だから
自然のもの美味しい物に力をもらってる
京子さんの投稿はそんなもので溢れてます」
というような事を言って頂きました。

素直に嬉しかっです。

「見てます!この間のは笑いましたよ」
「注射打ったとこ大丈夫ですか?」

スーパーで突然声掛けられます。

「いいね!は無くても
見てる人いるんや〜💦」

こんな食べ物ネタでも
誰かを元気にしてるなら嬉しい…

この間のおはぎ
何であんこが粒々になったのか‥
納得出来なくて
翌々日にまた作ってしまった。
少し目先を変えてみましたが
さすがに息子は一個も
食べてくれませんでした〜。

川沿いの彼岸花

「あなたの今の苦労より
あなたを大きくした
お父さんお母さんの苦労の方が大変でした」
以前病院で見透かされた様に掛けられた言葉が
今の私を支えてくれてます。

今朝早く母から電話が掛かってきて
「病院では色々ありがとう。
京子に迷惑掛けてばっかりでごめんね。
京子が可哀想になるよ」

「いつもの言葉」は
珍しく言わなかった。

あえて置いて行った携帯に
恐ろしいほどの着信の数
母の心の状態が分かる。

病院の日
トイレに父を連れて行った時
すっかり目も足も弱ったので
車椅子から降りると
壁を頼りにしたいので
手を伸ばし空をかく様にする。

その腕が私の顔面に直撃した。
年を取ったとはいえ
腕は太く手のひらも大きくて硬い。
痛さに怒りがこみ上げてる。

こんな時に切なさではなく
なんで怒りなんだろう‥
濡らしてしまったズポンの前を
拭きながらますます情けなくなる。

「あなたの今の苦労より
あなたを大きくした
お父さんお母さんの苦労の方が大変でした」